• 検索結果がありません。

平成26年3月期 決算説明会資料 IR情報 | 決算短信等 | クリナップ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "平成26年3月期 決算説明会資料 IR情報 | 決算短信等 | クリナップ"

Copied!
42
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

パワーポイントテンプレート

2014年5月19日

2014 3 月期 決算説明会

プレゼンテーション資料

(2)

Ⅰ.決算の概要

(3)

113,533

4,755

4,372

2,506

53.79

2013/ 3

(実績)

1.2014年3月期 連結決算の概要

売上高

営業利益

経常利益

当期純利益

1

株当たり

当期純利益

128,785

8,873

8,470

4,970

106.68

2014/ 3

(実績)

121,500

5,800

5,500

3,000

64.39

2014/ 3

11/ 7修正)

13.4

86.6

93.7

98.3

98.3

前期比

増減率

2/ 6 修正予想比

増減率

4.2

19.9

21.0

21.2

21.2

(単位:百万円)

123,600

7,400

7,000

4,100

88.00

2014/ 3

2/ 6修正)

11/ 7修正予想:2013117日公表

2/ 6修正予想:201426日公表

(4)

0

2013/3 2014/3

2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益

売上高

売上原価

売上総利益

売上原価率

152.5億円

+89.6億円

△0.9%

63.0億円

●システムキッチン ・S.S.

・クリンレディ

・ラクエラ

●システムバスルーム

●増収による増

●売上原価率ダウンによる減

S.S.、クリンレディ原価率ダウン

●ラクエラ原価率ダウン

●システムバスルーム原価率ダウン

●原材料値上げ

●原価低減

●増収による増

●売上総利益率アップ

【主な増減要因】

【増減額(率)】

+119.7億円

+2.9億円

+61.6億円

+26.6億円

+18.4億円

+100.5億円

△10.9億円

△0.point

△0.point

△0.point

+0.point

△0.point

+52.1億円

+10.9億円

(単位:億円)

1,287.8

837.3

450.5

(35.0)

(65.0)

1,135.3

747.7

387.5

(34.1)

(65.9)

(5)

- 2, 000 18, 000 38, 000

2013/3 2014/3

2.連結損益の状況② 販管費・営業利益

売上総利益

販管費

営業利益

販管費率

63.0億円

21.8億円

△1.9%

41.2億円

●販売費

●物流費

●人件費

●一般管理費

●売上総利益増

●販管費増

【主な増減要因】

【増減額(率)】

●販売費

●物流費

●人件費

●一般管理費

(減価償却費、修繕費、手数料等)

△0.point

△0.point

△0.point

△0.point

△1.7億円

+5.9億円

+8.9億円

+8. 4億円

+63.0億円

△21.8億円

(単位:億円)

450.5

361.8

88.7

(28.1)

(6.9)

28.1

387.5

340.0

47.5

(4.2)

(30.0)

(6)

76.9%

18.7%

4.4%

厨房部門 浴槽・洗面

部門

その他

3.売上構成① 部門別(連結)

2013/3 2014/3 2015/3 87,285

21,257 4, 991

98,110 23,256

5, 634

99, 270 23,332 6,183

0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000

厨房部門 浴槽・洗面部門 その他

(百万円)

(見込み)

77.3 18.3 4.4

2013/ 3

2014/ 3

77.1%

18.1%

4.8%

厨房部門 浴槽・洗面

部門 113,533 128,785 127,000 その他

(7)

3.売上構成② 販売ルート別(単体)

2011/3 2012/3 2013/3

2014/3 2015/3

0

直需(マンション)

ハウスメーカー

一般ルート(工務店・リフォーム)

(見込み)

78.678.6%% 1

15.75.7%% 5.7 5.7%%

79.1

79.1%% 80.3%80.3 14.9

14.9%%

15.3 15.3%% 6.0

6.0%%

4.4 4.4%%

80.6 80.6%% 15.615.6%% 3.83.8%%

80.4 80.4%% 15.4%15.4% 4.2%4.2%

(8)

270.4 282.0 45.8 21.4 520.8

609.9

48.1 19.4

0

2013/3 2014/3

+2.0億円

4.連結貸借対照表の概要-1/2

●有形固定資産

●無形固定資産

●投資その他

【主な増減要因】

【増減額】

●流動資産

●固定資産

●現金及び預金

●受取手形及び売掛金

●電子記録債権

●商品製品、原材料の増加

●有価証券の減少

●繰延税金資産の増加

総資産

現金及び預金

受取手形及び売掛金

電子記録債権

たな卸資産

固定資産

+100.4億円

+89.1億円

+11.6億円

△2.3億円

その他の流動資産

+88.8億円

+11.6億円

+46.2億円

+23.6億円

+19.3億円

△6.9億円

+3.3億円

+11.1億円

+2.8億円

△2.3億円

(単位:億円)

【資産の部】

959.3

858.9

(9)

560.3 606.2 77.6

54.8 220.9

298.2

0

2013/3 2014/3

4.連結貸借対照表の概要-2/2

●当期純利益

●配当

●その他有価証券評価差額金

●退職給付に係る調整累計額

【主な増減要因】

●買掛金、未払金

●未払法人税等

●短期借入金

●長期借入金 △15.9億円

●退職給付引当金 △17.9億円

●退職給付に係る債務 +10.8億円

流動負債

純資産合計

+77.3億円

△22.8億円

+45.9億円

【増減額】

固定負債

+34.3億円

+25.3億円

+15.0億円

+49.7億円

△9.3億円

+1.7億円

+3.3億円

(単位:億円)

【負債・純資産の部】

959.3

858.9

(10)

73.0 86.0

△ 11.3

△ 33.9

△ 34.4 △ 29.2

272.0

313.2

△ 50. 0 0. 0 5 0. 0 10 0. 0 15 0. 0 20 0. 0 25 0. 0 30 0. 0 35 0. 0

営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の期末残高

5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要

2013/ 3 2014/ 3

+41.2

(単位:億円)

+13.0

+17.8

+0.5

(11)

6.設備投資等の状況(連結)

2013/3 2014/3 2015/3

10.2 45.0

27.7

36.0 72.8

11.0 11.0

31.2 50.0

0. 0 10. 0 20. 0 30. 0 40. 0 50. 0 60. 0

研究開発費 設備投資額 減価償却費

(見込み)

(億円)

【主な設備投資の内容】

2014年3月期の実績

2015年3月期の計画

①生産関係

1 8 .7

億円

②ショールー ム改装等

1 6 .5

億円

③情報投資

10.4

億円

④その他

4 .4

億円

①生産関係

36.1

億円

②営業関係

20.2

億円

③情報関係

13.6

億円

④その他

2.9

億円

(12)

7.2014年3月期 単体決算の概要

(単位:百万円)

109,127

3,905

3,822

2,243

48.15

2013/ 3

(実績)

売上高

営業利益

経常利益

当期純利益

1 株当たり

当期純利益

123,276

7,959

7,925

4,792

102.86

13.0

103.8

107.4

113.6

113.6

2014/ 3

(実績)

前期比

増減率

(13)

74.8% 14.8% 厨房機器 浴槽機器

その他

洗面機器 業務用 厨房機器

4.7%

5.0% 0.7%0

8.部門別の単体売上構成

2013/3 2014/3 2015/3

81,612 16,117

5 ,1 4 0 7 7 0 5 ,4 8 8

92,380 17,988

5 ,2 6 8 8 3 0 5 ,3 3 4

93,590 17,942 5 ,3 9 0

8 4 7 5 ,5 0 7

0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000

厨房機器 浴槽機器 洗面機器 業務用厨房機器 その他

(百万円)

(見込み)

2014/ 3

75.8 14.8 4.3 0.7 4.4

2013/ 3

121,800

75.9% 14.5% 厨房機器 浴槽機器

その他

洗面機器 業務用 厨房機器

4.4%

4.5% 0.7%

109,127

123,276

(14)

9.主要商品の販売実績と当社シェア-1/4

7 0 8

6 4 4 6 6 2

6 9 7

7 7 3

8 9 2 8 8 3

2 4 4 2 4 4

2 1 7 1 9 5

1 8 1 1 6 6

1 7 3

0 200 400 600 800 1,000

0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 1 4 / 3 1 5 / 3 0 100 200 300 400

金額 数量

(予想)

(億円) (千セット)

システムキッチンの販売実績

1 ,1 3 8

9 7 5 1 ,0 1 9

1 ,0 9 1 1 ,1 2 1

1 ,2 2 7

1 9 .9 1 9 .4

1 7 .9 1 7 .8

1 7 .1 1 5 .2

0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400

0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 1 4 / 3 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 需要量 当社シェア

(千セット) (%)

同商品需要動向と当社シェア

(15)

9.主要商品の販売実績と当社シェア-2/4

セクショナルキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア

5 0 4 8

5 1

3 4

4 3 4 3 .5

4 1

6 1 6 0

6 7

5 2

6 6 6 7

6 3

0 20 40 60

0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 1 4 / 3 1 5 / 3 0 30 60 90 120

金額 数量

(予想)

(億円) (千セット)

4 0 2 4 0 0

3 7 8

4 1 9

3 6 5 3 7 0

1 8 .1 1 8 .0

1 2 .5 1 7 .8

1 4 .9 1 5 .1

0 90 180 270 360 450

0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 1 4 / 3 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 需要量 当社シェア

(千セット) (%)

(16)

9.主要商品の販売実績と当社シェア-3/4

1 4 5

1 2 7 1 2 9

1 4 1

1 5 8

1 7 7 1 7 7

3 0

2 7

3 0

3 5

3 8

4 3 4 3

0 50 100 150 200

0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 1 4 / 3 1 5 / 3 0 10 20 30 40 50

金額 数量

(予想)

(億円) (千セット)

システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア

6 9 5

6 5 6 6 8 8

7 3 1 7 4 5

8 3 9

4 .3 4 .0 4 .3

4 .8 5 .1 5 .1

0 200 400 600 800 1,000

0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 1 4 / 3 0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 需要量 当社シェア

(千セット) (%)

(17)

9.主要商品の販売実績と当社シェア-4/4

1 ,6 3 7

1 ,4 9 4 1 ,5 2 1

1 ,6 0 9 1 ,6 5 5

1 ,8 2 8

6 .0 6 .6

6 .4 6 .2 6 .1

5 .6

0 400 800 1,200 1,600 2,000

0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 1 4 / 3 0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 需要量 当社シェア

洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア

4 7 4 5 4 7 4 7

5 1

5 4 5 3

1 0 7 1 0 9

1 0 9 9 8 9 9

9 1 9 1

0 10 20 30 40 50 60

0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 1 4 / 3 1 5 / 3 0 30 60 90 120 150

金額 数量

(予想)

(億円) (千セット) (千セット) (%)

(18)

10 .ショールーム数と来場者数(組数)の推移

(予想)

(ヵ所) (千組)

(19)

11 .2015年3月期 連結業績予想

(単位:百万円)

営業利益

経常利益

当期純利益

売上高 128,785

8,873

8,470

4,970

2014/ 3

(実績)

127,000

6,700

6,400

3,700

2015/ 3

(予想)

1.4

24.5

24.4

25.6

前期比

増減率

営業利益率

経常利益率

当期純利益率

6.9

6.6

3.9

5.3

5.0

2.9

-

-

-

(20)

Ⅱ.当期の成果と今後

(21)

1.経営環境

2014 2013

2012

(千戸) (%)

(22)

2.2014年3月期の経営方針

2014年3月期 経営方針

「ザ・キッチンカンパニー」の確固たる確立

クリンレディを軸にした中高級システムキッチンのシェアアップ

リフォーム政策のスピードを上げた推進

③ ショールームの総合競争力強化

④ CPS改善活動の深化・進化

⑥ 海外事業の戦略的推進

⑦ 現場力を活かす人事環境づくり

⑤ トータル品質の強化およびトータルコストの低減

(23)

3.重要施策

営業力 ブランド力

“The Kitchen Company” の実現

“The Kitchen Company” の実現

「ザ・キッチンカンパニー」の確固たる確立

専業メーカーならではの 差別化商品の技術開発 ブランドの強化

SR総合競争力強化

リフォーム政策の一気通貫

商品力

海外事業力

アジアへの展開 生産体制の再編/強化

生産力

CS R 活動

(24)

4.「生産力」

●西日本地区の生産体制強化

西日本地区において、システムキッチンの自己完結生産を行い、

効率的かつタイムリーに商品を生産/配送

津山工場 増 築

キッチンカウンターの

生産品目を増加

岡山工場 生産能力増強

キッチンキャビネットの

生産を増強

営業

『全体最適』の追求

CPS

クリナップ・プロダクション・システム

(受注生産方式)

欲しいものを

欲しい時に

欲しいだけ

提供する!

お客様満足

生産

●ものづくりの深化と進化

物流

取付設置

岡山工場

三笠

帯広 釧路

函館

青森

盛岡 秋田

酒田 仙台

新潟

長岡 郡山

水戸

千葉 水海道 宇都宮 伊勢崎 更埴

塩尻 東松山

甲府

静岡 相模原

江戸川 川崎 金沢

福井

岡崎 浜松 岐阜 名古屋

四日市 天理 和歌山

草津

門真 姫路 神戸 安来

岡山

福山

松山 高松 広島

防府 北九州

都城 福岡 佐世保

延岡 長崎

熊本 佐賀

山形

福知山

沼津 さいたま

いわき事業所

(7工場) 津山・岡山工場

(25)

5.「商品力」 ① 商品ラインナップ

専業メーカーの強みを生かしたモノづくり

高付加価値品

普及品

ロ ー

・ プ

ハ イ

・ プ

高級タイプシステムキッチン

「S . .

「S . .

ライトパッケージ」

中・高級タイプシステムキッチン

「クリンレディ」

普及タイプシステムキッチン

「ラクエラ」

コンパクトシステムキッチン

「コルティ」

“The Kitchen Company” としてのステータスブランド ステンレスの良さをお値打ち価格

で体感いただくためのモデル

クリナップの質の高さを体感いた だくためのブランド導入型商品

中級クラスで初めて、

ステンレスキャビネットを採用

省スペースのアーバンライフに 向けた高性能・高インテリア商品

その他、● システムバスルーム 『yuasis』 洗面化粧台 『ティアリス』、『S』 についてもモデルチェンジを実施

【当期のリニューアル実績】

● 「S.S.」

(12月に機能強化)

(26)

5.「商品力」 ② 当期の主な受賞実績

「美サイレントシンク」

第5回ものづくり日本大賞

東北経済産業局長賞

「洗エールレンジフード」

公益財団法人 日本デザイン振興会

2013年度グッドデザイン賞

(27)

1

6

11

16

2

7

12

17

3

8

13

18

4

9

14

19

5

10

15

20

相模原SR

盛岡SR

千葉SR

長岡SR

6.「営業力」 ① SRの全面リニューアル

当期は、 全国21カ所 のSRを全面リニューアルオープン

(2013年4月~2014年3月)

甲府SR

いわきSR

多摩SR

神戸SR

佐賀SR

四日市SR

大田SR

滋賀SR

北大阪SR

徳島SR

北九州SR

徳山SR

富山SR

奈良SR

山口SR

福岡SR

(28)

6.「営業力」 ② SRアドバイザーの人材力強化

SRアドバイザー全380名が 食育インストラクター3級を取得

NPO日本食育インストラクター協会認定「食育インストラクター3級」資格レベル

「食育の重要性を理解し、料理技術を向上させ、日々の生活で食育を実践し、身の回りの方々に伝えることができる」

ショールームアドバイザーが「食育」を通じて

キッチンメーカーならではの価値提供を実施

<食育の三本柱>

①安心安全な食材の選び方

②基礎的な人格を養う食のマナー

③食べ物への感謝と世界的な視野で考えるエコロジー

(29)

6.「営業力」 ③ SRの総合競争力強化

(%) (千組)

各種施策の複合展開により、SRの総合競争力強化を推進

SRの

総合競争力

強化

全国SRの

全面

リニューアル

SRにおける

食住文化

イベント展開

SRを基点とした

リフォームフェア

の展開

SRアドバイザー

の人材力強化

(30)

6.「営業力」 ④ リフォーム政策の推進

● 「水まわり工房」会員店=約4,832店

(2014年3月末現在)

● リフォームフェア

・2012年3月期 開催実績:2,183回 (前年比 178.2%)

・2013年3月期 開催実績:3,036回 (前年比 139.0%)

・2014年3月期 開催実績:4,400回 (前年比 144.9%

リフォーム戦略の強化

流通連携の強化

● 地域有力店と連携してサブユーザー対象に

リフォームセミナーを実施

● 有力店/サブユーザー主催でリフォームフェアを実施

●地域有力店 (工務店)

消費者

●サブユーザー (卸業者) 当 社

リフォーム需要を取り込む一気通貫の仕組みを構築・強化

(31)

7.ブランド力 ① ブランド価値の向上を目指して

コ ト

(サービス) 家族の笑顔

クリナップのブランド価値向上

ザ・キッチン・カンパニーの確立

CPSを基礎とした モノづくりの深化と進化

「心豊かな食・住文化」をテーマとした

様々なコミュニケーション活動を拡大 企業理念の実践

専業メーカーの強みを生かした様々な活動を通して、企業理念を

実践し、ブランド力の向上を図る。

モ ノ

(製品)

(32)

7.「ブランド力」 ② 「食」をテーマとしたイベント展開

◎異業種とサロネーゼを組合せたコラボレーション活動を展開

全国

ショールーム

サロネーゼ

全国会員数

1,300名以上 102拠点

地域の皆様に情報発信

◎サロネーゼを講師として、ショールームで料理教室を定例化

全国91カ所、のべ開催数535回

富澤商店様と「Cooking Studio」にて講座開催 日本橋三越様「はじまりのカフェ」 にてワークショップを開催

(33)

7.「ブランド力」 ③ 子ども達への食育推進

「弁当の日 応援プロジェクト」に協賛し、食育活動を積極的に推進

2013年6月

●荒川区日暮里地区「弁当の日」委員会が開催した「食育講演会」の運営を支援

2013年8月

●新宿ショールームにて、講演会&こども料理教室を開催

2013年11月

●荒川区立第六日暮里小学校の「子ども料理教室」の運営を支援

2014年3月

●いわき市の大手スーパー㈱マルト様主催の「食育講演会」の運営を支援 など

<協賛企業>

(34)

7.「ブランド力」 ④ 展示会への出展

エコプロダクツ2013

日本最大級の環境展示会

ミラノサローネ2014

世界最大級の国際家具見本市

イタリアの著名インダストリアルデザイナー

ジュリオ・イアケッティ氏

クリナップ

テーマ

『キッチンお掃除学校』

手間のかかるシンクやレンジフードなどのお掃除のコツ を、「キッチンお掃除教室」として授業形式で楽しく紹介

⇒ 「洗エールレンジフード」の清掃性と節水効果を実際 に体感していただく

(35)

8.「海外事業力」

●中国

ハウスメーカーと共同進出。瀋陽、蘇州、無錫、

太倉の4地区にキッチン等を供給

2014年度より本格的に納品・施工開始

●台湾、ベトナム

中高級品(S.S.クリンレディ)中心に現地

代理店へ輸出販売

代理店SRを活用して、法人顧客だけでなく、

一般ユーザーへも販売拡大

駐在員事務所により継続的な代理店支援と

拡販に注力

岡山 東京 いわき

ハノイ

香港

台北 瀋陽

北京

上海

ホーチミン

(36)

9.「CSR活動」 ①企業理念の展開と復興支援

「家族」をテーマに 第2回 「親孝行っていいね!」 キャンペーン

2014年5月の母の日に、授賞式を開催し、

最優秀エピソード賞受賞者には、

最高級システムキッチン「S.S.」を贈呈

(37)

9. 「CSR活動」 ②スポーツ活動(レスリング部)

鈴木博恵 選手

前田翔吾 選手

田野倉翔太 選手

アジア選手権(インド・ニューデリー) レスリング世界選手権(ハンガリー・ブダペスト)

鈴木博恵選手が金メダル、

田野倉翔太選手が銀メダル

を獲得

鈴木博恵選手、

前田翔吾選手、

田野倉翔太選手

の3名が

日本代表選手として

鈴木博恵選手

出場

田野倉翔太選手

ユニバーシアード(ロシア・カザン)

田野倉翔太選手が

銅メダルを獲得

2014年4月1日より、日本レスリング協会の公式協賛企業に

(生産拠点である福島県いわき市では、クリナップキッズレスリングクラブもサポート)

(38)

10.システムキッチンのクラス別シェア

1 2 .6 1 7 .2 1 5 .7

1 3 .0 1 5 .9

2 5 .3

2 0 .6

1 6 .5

1 3 .9

1 6 .3

1 4 .3 1 4 .0

1 6 .0 1 4 .7

1 5 .5

1 4 .6 1 6 .3

1 4 .5 1 1 .7

9 .3 9 .7

4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 24.0 28.0

2 0 0 8 / 3 2 0 0 9 / 3 2 0 1 0 / 3 2 0 1 1 / 3 2 0 1 2 / 3 2 0 1 3 / 3 2 0 1 4 / 3

高級

中級

普及

(%)

その他(特注品)のシェアは、 20083月期 27.3 20093月期 27.7 20103月期 33.6 20113月期 31.5 20123月期 28.4 20133月期 34.5 20143月期 33.10

システムキッチンにおけるクラス別の業界シェア推移

クリンレディ及びラクエラの堅調な推移により

中級・普及クラスのシステムキッチンシェアが拡大

(39)

11.2015年3月期の経営方針

「ザ・キッチンカンパニー」の確固たる確立

2015年3月期 経営方針

③ 中高級システムキッチンのシェアアップ及び普及クラスの強化

④ CPS活動の全社展開による業務効率化

⑦ 海外事業の戦略的推進

⑤ トータル品質の強化およびトータルコストの低減

⑧ 70周年を見据えた人事環境および人財づくり

① リフォーム政策のスピードを上げた推進

② ショールームの総合競争力強化

⑥ 20年サポートを支える業務システムの整備

(40)

12.中期的な戦略 『第二の創業』の基盤確立

創業者理念

「五心」

企業理念

「家族の笑顔を創ります」

行動理念

「私たちは、心豊かな食・住文化を創ります」

「私たちは、公正で誠実な企業活動を貫きます」

「私たちは、自らの家族に誇れる企業を創ります」

新ブランドステートメント

キッチンから、笑顔をつくろう

活動方針

◎創業 65 周年を迎える本年、「第二の創業」に相応しい基盤を確立

し、創業 70 周年への更なる挑戦を図る。

震災での経験をふまえ、

個人・家族・社会を大切

にしてグローバル展開す

る企業を目指す

(41)

IRお問合せ先

クリナップ株式会社

コミュニケーション部 広報・ブランド推進課

IR担当まで ご連絡ください

Tel 03-3810-8241

Fax 03-3810-8350

URL http://cleanup.jp/

(42)

お断り事項

本資料は、 20143 月期の決算( 20134 月~ 20143 月)

の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が

発行する有価証券への投資を勧誘することを目的としたもの

ではありません。

また、本資料は、 2014519 日現在のデータに基づいて

作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、

資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完

全性を保証又は約束するものではなく、また、今後予告なしに

変更されることがあります。

参照

関連したドキュメント

2018年 1月10日 2つの割引と修理サービスの特典が付いた「とくとくガス床暖プラン」の受付を開始 2018年

 現在 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度

 新・総合特別事業計画(コスト削減額[東電本体 ※1 ]

2017年 8月25日 収益力改善・企業価値向上のための新組織「稼ぐ力創造ユニット」の設置を決定 2017年 9月

廃炉・汚染水対策最高責任者(CDO:Chief Decommissioning

・大前 研一 委員 ・櫻井 正史 委員(元国会 東京電力福島原子力発電所事故調査委員会委員) ・數土 文夫 委員(東京電力㈱取締役会長).

2018年 11月 9日 ベトナム国の水力発電事業者であるLao Cai Renewable Energy社が保有する ベトナム国のコクサン水力発電所に出資参画(当社における海外水力発電事業の

2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度